“殺人犯の娘”という烙印を押されて育ってきたチャ・ジョンウォン。過去に母であるハン・ヘラに捨てられた彼女は、唯一の友人であるチュ・ヨンチェになりすまし、名家「ゴンヒャン家」の嫁として新しい人生を歩み始める。しかし彼女を待っていた姑とは、幼いころに自分を捨てた実母のハン・ヘラだった。